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責任者との関係性

96%

チームの関係性は良好ですか?

多様性を尊重する風土

98%

人々の価値観や個性が自分のものと異なっていることは面白いことですか?

コミュニケーションのしやすさ

91%

価値観や考え方の異なる人々とコミュニケーションできると感じますか?

フィードバックの豊富さ

92%

JISSEN-chiのメンバーは適切なフィードバックを提供してくれますか?
1人<集団<<<組織

1人でできることは小さく、だれにでも苦手なことがあるので、自分ができないことをだれかと協力することで、組織としてより大きな価値を生み出すことができます。

では、人が集まったら勝手に組織としての力は発揮できるのでしょうか?私はこれまで集団で働くことが苦手でした。人が集団として集まると調整の手間やコミュニケーションが一気に増えるからです。組織をつくらずに一人一人が自分でやった方がマシだと思っていたので、協調性がないと集団から追い出されることもありました。

しかし、JISSEN-chiでインフラ型組織に出会い、集団よりも強い組織を目の当たりにしました。人それぞれやりたいことをやりながらも、組織構造としてはっきりと自分と他人の役割が明確に分けられるのです。自分は自分、人は人と自律するので、自分で進めながらも「ここはあなたと一緒にやった方がよさそう」という連携もとれるのです。
Kento Yamada
Swarthmore College, 2年

プログラム参加者の雰囲気

「好き」を「得意」にしたい人へ!

自分の好きなことを通して誰かの力になりたい人におすすめです!自分の活動を沢山のデータと社会人の方のアドバイスから振り返ることができます。自分のペースをつくれることも魅力です。
Shusuke Takashima
University of British Columbia, 3年
思い返せば、私は子どものころから「つくる」ことが好きだった。

小学校の時に好きだった教科は、国語と図工。文章を読んだり、見本の作品を見て感じたことを、自分の言葉や方法で表現することが好きだった。作品には、数知れないこだわりがあった。何時間でも没頭できた。呼吸をすることさえ、惜しいような感覚だった。それまで存在しなかった物が私の手によって形になった瞬間、堪らなくドキドキした。自分の内面と世界を繋げる、一種の自己表現であった。

今、私は街のメンバーにインタビューをして記事を書いている。人が、どのような葛藤をして、発見をして、今の仕事に向き合うのか。リアルな生き様を知ることもまた、私の胸を躍らせる。私はその人の思考にダイブして、その人の視点から見た世界をなぞるように言葉に起こす。私から生まれた言葉たちは、私のものだ。誰も取って変わることは出来ない。

私は今日も、「つくっている」。
TOMOYO ARA
津田塾大学,3年

街の一員としての共感のしやすさ

97%

JISSEN-chiの「街」のコンセプトに共感してますか?

自分らしい挑戦

92%

自分がやりたいことに挑戦できていますか?

チームワークの起こりやすさ

94%

プロジェクトを推進するために協力し合ってますか?

自分らしさ

91%

自分の個性が活かされていますか?

年間プロジェクト数(のべ)

400

平均プロジェクト人数

3.2 人/プロジェクト

平均プロジェクト数

1.4 個/人

平均在籍期間

7ヶ月/人

世界中から集まるメンバー

14カ国
参加エリア(国)
30+
参加エリア(県)

どんな人でも働きやすいオンライン環境

利用可能なツール数

50+

オールリモートでひとりひとりがプロジェクトに取り組み、活動しながら新しく使いたいツールを見つけたら、申請し承認されれば有料ツールでも利用することができます

サポート施策数

10+

JISSEN-chiでは「能力も多様性」と考えているため、困っている人がいたら継続的にサポートできる体制を構築し、サポートを受けた人がサポートするという循環が起こるようになっています

つながり施策数

9+

オールリモートだからこそなかなか人との繋がりを増やしづらい印象を持つかもしれませんが、JISSEN-chiでは毎月複数の施策を実施するため、多くのつながりをつくれます

オンラインでつながれた人数

11+

大規模から小規模、そしてトピックは真面目なものからエンタメまで幅広く用意されているので、オンラインだからこそのダイナミックなつながりをつくれます
「逃げてばかりの人生で初めて自分の弱さと向き合った」

過去の私は、20年間できないことから逃げて挑戦しない言い訳ばかりしていました。失敗したら環境や周りの人のせいにしていました。でもJISSEN-chiという、表面的な付き合いではなく中長期的なその人のキャリアに向き合う場所に出会いました。ここでは、短期的な成果よりも私の弱さと向き合うためのワークショップや、自分よりも視座の高いメンバーとの1on1、他の人の失敗から学べるナレッジ共有など、多くの支え合いの仕組みがあります。

また、ひとりひとりの役割が被らない「自分だけの実績」を作れる設計なので、「自分勝手に投げ出すと他者に迷惑がかかる」と思い、周囲の人を思いやる気持ちも芽生えました。JISSEN-chiがなければ、「自分らしい強み」を明確にできなかったことはもちろん、その強みを邪魔する弱さにも気づけませんでした。そして、その弱みを乗り越える時の痛みと向き合えたのは、さまざまなサポート体制や多様なメンバーとの繋がりがあったおかげです!
Misaki Funada
Hamilton College, 3年

参加者の満足度(NPS)

78

経験できる職種

50+

同時進行プロジェクト数

250+

カリキュラムのワンサイクル

3 ヶ月

伸ばせる能力数

25+

やりたいことが見つかった割合

89 %

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