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運営会社

VISION

全員の、ひとりひとりの、
キャリアに向き合う

ひとりひとりのポテンシャルを開放すること。
それは社会全体を明るくすること。
小さい時に当たり前に持っていた、自分の意思をもとにした行動を、誰もが当たり前にできるようにします。

SERVICE

実践プラットフォーム「JISSEN-chi」

「創造活動」だけに集中できる環境を誰でも手に入れられるオンラインプラットフォームです。
既存の学びでは、一方的に決められてしまう、時間・場所・コンテンツなどの制約は一切なし。
自分の意思で選択し、活動することで、夢中になり、自分のものさしを手に入れることができます。全員で創造するからこそ、場自体も成長し続ける、つまり「常に未完成」ということが特徴です。

取引先企業(一部)
PwC Japanグループ
ベネッセコーポレーション
リクルートホールディングス
レッドブル・ジャパン

JISSEN-chi制作ストーリー

変化の激しい時代の中で、どんな人でも
自分らしい実績を夢中で創れる世の中へ

「自分だけの実践場所」をつくりたい

世の中、知識だけで変えられるものはなく、実践する場所が必要です。だけど、なかなか自分自身の興味や関心領域で実践する場所を作るのが難しい。JISSEN-chi は誰でもが、自分だけの実践する場所を作れるプラットフォームであって欲しいという思いを込めて作りました。

「創造活動に専念する場所」をつくりたい

JISSEN-chi の活動では、常に自分のやったことに対してカスタマーの声をもらえるようになっています。そして定性的なフィードバックだけではなく、定量的なフィードバックももらえる仕組になっているので、何を創造できたのか、に常にフォーカスできる環境がJISSEN-chiです。

「個性を大切にできる場所」をつくりたい

活動内容が決まっているプログラムはたくさんあります。ただ「個性」を磨くためには、すること自体も自分で創造するべきです。なぜなら作ったもの自体が自分を象徴するからです。自分らしくいれる場所を誰もが作れるようにしたいと思いから、JISSEN-chiを作りました。

ONE TEAM, MANY TALENTS

Ryutaro Kinoshita

2014年早稲田大学創造理工学部卒業 →リクルート入社→ エムスリーへ転職→VARIETAS創業。「スタディサプリ」事業の営業部隊立上げに従事。グループ会社最年少で社長賞受賞。その後、事業開発、商品企画、営業支援を兼務。その後、エムスリーに転職。バイオテック関連の子会社における事業再生を担当し、その後子会社経営に役員として従事。2020年11月に退職し、現在に至る。

Kai Gregg

ミュンヘン大学経済学部→東京大学公共政策大学院→Google卒業後は、歴代Googleの新卒として初めて、大企業向けの営業戦略・マーケティングコンサル部隊に配属される。現在、Google広告に関するパートナーシップ連携の戦略策定/推進を行いながら、20%ルールでGoogle Healthの日本市場進出に取り組んでいる。

yuka tanaka

広島県立大学 → ベネッセ → キャリアコンサルタント新卒で福武書店(現 ベネッセコーポレーション)入社。約30年間、0歳〜100歳超までの幅広い顧客を対象に「進学・受験」「就職・社会人スタート」「妊娠・出産・子育て」「更年期」「定年・セカンドキャリア」「介護」と、人生の節目・転機を支援する商品・サービスを続々と開発、新規事業を構築。

VOLUNTARY ADVISORY BOARD

Hajime Ohta

同志社大学政策学部・同大学院総合政策科学研究科教授。神戸大学大学院経営学研究科博士前期課程修了。京都大学経済学博士。公務員を経験の後、滋賀大学経済学部教授などを経て2004年より同志社大学教授。専門は組織論、人的資源管理論。経営者、ビジネスマンなどを相手に講演やセミナーを精力的にこなし、マスコミでも広く発言している。著書に『承認欲求』『お金より名誉のモチベ-ション論』(以上、東洋経済新報社)、『日本人ビジネスマン「見せかけの勤勉」の正体』(PHP研究所)、『承認とモチベーション』(同文舘出版)、『公務員革命』(ちくま新書)、『組織を強くする人材活用戦略 』(日経文庫)、『がんばると迷惑な人』『個人を幸福にしない日本の組織』(以上、新潮新書)などがある。

Susumu Hirokawa

法政大学キャリアデザイン学部教授。日本キャリア・カウンセリング学会会長。公認心理士、臨床心理士、シニア産業カウンセラー、 キャリア・コンサルタント、 海上保安庁メンタル対策・惨事ストレス対策アドバイザー、 日本産業ストレス学会理事。
慶応義塾大学文学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションで18 年間勤続。進学雑誌や育児雑誌『ひよこクラブ』創刊など雑誌編集を担当。その後人事部にて、ヘルスケア部門の他、採用面接・教育研修・異動・昇格業務も経験し2001年退社。大正大学心理社会学部教授を経て、2018年4月から現職。教鞭を執る傍ら、カウンセリング、コンサルティング、スーパービジョンなどの実践活動や職場の「メンタルヘルスとコミュニケーション」「リーダーシップとモチベーシ ョン」「キャリアコンサルタント養成講座」などの研修講師も勤める。

NAOHIKO HINODA

海外で少年時代を過ごし、帰国後、同志社国際中学・高校を経て同志社大に進学。卒業後、民間教育、私立校設立等の経験を積んだ後、2014年に公立学校では全国最年少36歳で大阪府立箕面高校の民間校長に着任すると、シリコンバレーの手法等を採り入れたボトムアップ型の学校改革を教員・生徒と共に進め、就任3年目となる2017年に多数の海外大学進学者を輩出する。当時「偏差値50」「地域4番手」などと言われた高校を4年間で“改革”し、合格率1.9%の難関の米国ミネルバ大学に日本の高校から初めて合格者を出すなど躍進させた。
2018年武蔵野大学中学校高等学校に着任。定員を大幅に下回る厳しい経営状況であったが、2年で定員を充足させ、さらなる発展を進める。2020年より武蔵野大学附属千代田高等学院の校長を兼任。
著書は『なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか!?』など多数。

企業概要

会社名

株式会社VARIETAS(VARIETAS Inc.)

所在地

東京都目黒区

設立日

2019年12月24日

代表者

木下 隆太朗

資本金

5,000,000円

事業内容

1. HR Techサービス事業
2. 人材サービス事業
3. その他(学生キャリア支援)

連絡先

info@varietas.co.jp