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個人のニーズに寄り添う体制への声

JISSEN-chiで活動中の、全メンバー対象のアンケート結果からの引用です(2021年1月時点)
やりたいことの発見

やりたいことを見つけることができましたか?

89%

自分らしい挑戦

自分がやりたいことに挑戦できていますか?

92%

自分らしさ

自分の個性が活かされていますか?

91%

街の体制を構成する2つの要素

自分らしい実績作りを可能にするため、街の体制は以下の2つの要素で構成されています。また、ひとりひとりが自分の役割と範囲を理解することで、どのチームの誰と協力すればいいかが分かります。

街での役割

仕事の範囲

役割と範囲で体制構築

1. 街での役割(9 Domains)

役割を選ぶ上では、以下のDomainから、さらにUnitを選択できます。
複数選ぶこともでき、JISSEN-chiでは1人あたり平均1.5個のUnitに所属していますが、上限はありません。

街での役割の設定背景

役割を設けることで、街の個人に対しても、街全体に対しても、以下の4つのメリットを実現することができます。
自分らしい挑戦

ひとりひとりの興味や好きなことは全く違います。JISSEN-chiではそれらを開放して欲しいので、役割で組織を分けることで、ひとりひとりを受け入れられる場所を作っています。居場所は自分で作るべきと言われることもありますが、重要なのは自分の意思なので、JISSEN-chiでは最初から自分で選べるようにしています。

自分だけの成長曲線
自分らしい武器

街での役割は、職種をベースに作成しています。答えのない世の中において、次々にやらなければいけないことは変わってきます。ただ、「どのようにアプローチするのか(職種)」は変わらないです。だからこそ、ひとりひとりが自分の人生を主体的に歩めるように、職種という武器を見つけてられる場所が、JISSEN-chiという街です。

協働のしやすさ

一般的な職種で役割を定義することで、各チームの役割が最小限の情報共有でわかるようになります。そのため、違うチームと協力したいと思った時に、どのチームに声をかければいいかすぐわかります。結果、多様な人たちのコラボレーションが自然に生まれやすい環境になっています。

繋がりができる仕組み
街としての挑戦

街という新しいコンセプトをより広げるためには様々な専門知識・スキルが求められます。でも、それらはひとりでは習得するのに時間がかかる、あるいは習得できません。だからこそ、全ての職種を反映させる形で役割を定義し、街として大きな挑戦をできるようにしています。

JISSEN-chiナレッジ

「ナレッジ」で活動を知る

2. 仕事の範囲

5人規模から50人規模まで、以下の4つから自分の意思で施策を選ぶことができます。

階層1

カンパニー

50人規模の組織でできる施策を考える組織

階層2

ユニット

30人規模の組織でできる施策を考える組織

階層3

チーム

15人規模の組織でできる施策を考える組織

階層4

プロジェクト

5人規模の組織でできる施策を考える組織

仕事の範囲の設定背景

範囲を4つに分けることで、どんなメンバーでも、自分が挑戦したいレベルに継続的に挑戦できます。

コミット時間調整可能

忙しくなっても調整できるので、続けられる

施策の規模で分けることで、難易度が変わる、つまり言い方を変えると、コミットする時間も変わります。そのため、ボランティア活動や、教授との共同研究など、JISSEN-chi 以外の活動で忙しくなった時に、自分のJISSEN-chi に使える時間によって挑戦する機会をいつでも選べます。継続的に挑戦し続けることでしか、自分らしい実績を作ることは難しいので、バランスが取れるような体制を整えています。

難易度調整可能

実績がなくても、大きな挑戦ができる

施策の規模によって分けることで、挑戦する機会の難易度をコントロールできるようになります。JISSEN-chi では実績がなくても自分の意思で好きな難易度に挑戦することができます。そのため、ひとりひとりが自分だけの実績を出せるようになります。街では、過去の実績をもとに信じる、信用、ではなく、実績関係なく信じる、信頼を大切にしています。

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