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カリキュラム全体像

JISSEN-chiでは自分の代表作を3ヶ月で創ることをテーマにカリキュラムを設計しています。やることはひとりひとり別々ですが、全員に共通して大切なことをサポートする新しいカリキュラムです。

3ヶ月で自分だけの
代表作を作らないか

" 未来を変える人(異人)は、均等に満遍なくできる人材、つまりできた社会を回す人ではなく、全く枠には収まらないがなにかに突き抜けている人材である "
安宅和人 / 慶應大学SFC教授・ヤフーCSO
『シン・ニホン』
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"消費が人生の豊かさを示したConsumption(消費)の社会から、(・・・) Creative(創造)を基軸とした社会、つまり「創造」「つくる」が人々の関心や生活における中心的な関心となる時代になる "
井庭崇 / 慶應義塾大学総合政策学部教授
https://kotaenonai.org/blog/satolog/3766/
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" キャリア形成に役立つ教育には「7・2・1の法則」があるといわれています。これは、学びの70%は経験から、20%は助言や先輩の真似をすることから、10%が研修や読書から学ぶというものです。 "
ロミンガー社 / 米国人事コンサルティング企業
https://lightworks-blog.com/peer-learning#2
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参加者がやること

自分のお店を出すこと
(=自分のプロジェクトを立ち上げること)

やることの決め方

Will 起点
Willのサポート体制 →

やることの種類

全職種 可能
職種の一覧 →

やることの規模

自由 に設定
規模の詳細 →

プロジェクト期間

3ヶ月サイクル

カリキュラムの全体像

JISSEN-chi のカリキュラムは3ヶ月サイクルです。
再度挑戦したい人は次の3ヶ月サイクルに挑戦します。
誰もが代表作を作れるよう、キャリア観や能力の面で多角的にサポートできる設計になっています。

Will Finder Period(WFP)

リモートワークや創造活動に関する研修などのインプット、そしてアウトプットとして課題に挑戦する期間になります。そして自分自身のやりたいことは何か考える期間にもなるので、ワークショップなども実施します。

※ 詳細はこちら

CLUE


CLUEは責任者との1対1面談(30分/回・隔週)になります。自分のやりたいことや強みのすり合わせを定期的に行う場所です。

※ 詳細はこちら

プロジェクトの
企画/運営

自分のアウトプットを作ったり、企画を新しく始めたい人は開始に向けた準備を始められます。

CLUE

責任者との1対1面談(30分/回・隔週)

※ 詳細はこちら

Will Pioneer Period(WPP)

WFPで見つけた自分のやりたいことを企画書でアウトプットします。残り1ヶ月半の間に挑戦する内容をまとめながら、一流の社会人の仕事の仕方を学べる体制です。

※ 詳細はこちら

プロジェクトの
企画/運営

自分のアウトプットを作ったり、企画を新しく始めたい人は開始に向けた準備を始められます。

CLUE

責任者との1対1面談(30分/回・隔週)

※ 詳細はこちら

プロジェクトの
企画/運営

自分のアウトプットを作ったり、企画を新しく始めたい人は開始に向けた準備を始められます。

CLUE

責任者との1対1面談(30分/回・隔週)

※ 詳細はこちら

ミラウィル

自分はなぜこの選択をしたのか。どれだけ探求し、どんな経験をして、それが「自分にとって」どんな意味があったか。ひとりではやり方がわからない「内省」を自然にできるプログラムです。

※ 詳細はこちら

プロジェクトの
企画/運営

自分のアウトプットを作ったり、企画を新しく始めたい人は開始に向けた準備を始められます。

CLUE

責任者との1対1面談(30分/回・隔週)

※ 詳細はこちら

プロジェクトの
型化

ここまでプロジェクトの実践を通して学んだことを整理し、自分の振り返りを行うほか、他の人も使える知識として蓄積して、街全体に共有します。

プロジェクトの
企画/運営

自分のアウトプットを作ったり、企画を新しく始めたい人は開始に向けた準備を始められます。

ミツケタ

一人では気づきにくい、「自分の強み」がわかるポートフォリオサービスです。JISSEN-chiで活動する中でのさまざまな情報が収集され、強みが自然と浮かび上がる仕組みになっています。

※ 詳細はこちら

プロジェクトの
型化

ここまでプロジェクトの実践を通して学んだことを整理し、自分の振り返りを行うほか、他の人も使える知識として蓄積して、街全体に共有します。

4つのサポートコンテンツ

自分自身の代表作を創ることは難しいので、JISSEN-chiでは、Willを見つけるサポート「①. Willを見つける仕組み」、Will・強みを確認するサポート「②. CLUE」、内省するためのサポート「③. ミラウィル」、強みを見つけるためのサポート「④. ミツケタ」の4つのコンテンツを提供しています。

Willを見つける仕組み

自分がやりたいこと(Will)がまだない人・変えようか迷っている人でも、データを使ったタレントマネジメントシステムや面談を通して、どんな代表作を作りたいか見つけることができます。

強みを見つける仕組み

「ミツケタ」はJISSEN-chiだけの能力可視化プラットフォームです。「答えのない時代に通用する力」を約20個に細分化し、みなさんの「尖った強み= "トンガリ" 」を見つけられます

強みを磨く仕組み

「CLUE」は、JISSEN-chi内部のメンターと毎月行う1対1の面談です。自分の活動をよく見てくれているメンターとの対話を通して、自分が出したい成果やアウトプットを出せているか、客観視することができます。

振り返りの仕組み

「ミラウィル」は、複数人で行う毎月の内省セッションです。VARIETAS専属のキャリアカウンセラーによって設計・運営されており、1人ではしづらい内省を定期的に行うことができるので、自分のネクストアクションをより効果的にできます。

自分だけの実績を作れる環境が
ここにはある

自分らしさの探求

自分らしい挑戦ができている割合
92 %

やりたいことの実践

やりたいことが見つかった割合
89 %

導入している組織論

最先端の組織論を3つ導入
3

タスク管理の時間

タスク管理が減った時間
-65 %

JISSEN-chiへの満足度

プログラムのNPS(顧客満足度)
78

ナレッジの豊富さ

月に自然に増えたナレッジの個数
30+

活動中に意識すること

「JISSEN-chiメソッド」と「実践的アクション12S」

これからの世の中に求められる答えのない時代に生きる力を「JISSEN-chiメソッド」として独自に理論化しています。
そして、「JISSEN-chi メソッド」を日々の活動として書き直したものを12Sとして定義しています。

カリキュラムで得られる力

答えのない時代に生きる能力

これからは「圧倒的個人の時代」が到来し、組織に頼り切るような過去の時代は終わりを迎えています。
JISSEN-chiは、そんな社会でも自分らしい人生を切り開くために必要な能力を、伸ばすための仕組みを緻密に設計しています。

代表作の例

「自分だけの実績をつくる」

個人の時代、そして答えのない時代に変わる中で、何ができるかが重要になっています。
そして答えがないからこそ、自分の意思からビジョンを打ちだし、形にしていくことが大事です。

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JISSEN-chi オンライン説明会

メンバーが直接、具体例を交えてお話しするので、実際の様子を詳しく知れます

JISSEN-chiでの必須ツールの使い方もお伝えするので、活動を一部体験できます

説明会当日にJISSEN-chiに入ることもできます

所要時間は約90分です