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つながり施策の責任者の声

住人ひとり一人が、ありのままでいられ、ホームを感じられる、心地よい居場所を作ることで、全ての住人が自分のWillから始まる創造活動に挑戦できるような環境を目指しています。

多様性に飛んだ住人がいるJISSEN-chi だからこそ、似ている価値観を持っている住人と必ず出会えます。また、さまざまな住人と交流することにより、自分にはなかった考えや視点を得ることができます。そんな「アットホームに感じられるつながり」「挑戦しようと思えるつながり」「視点を広めるつながり」を提供することによって、住人のみなさんが、それぞれのキャリアに自然に向き合うことのできる環境を提供できるように活動しています。

全リモートのJISSEN-chi だからこそ、オンラインコミュニティー・コミュニケーションの壁はまだまだ高いですが、そんな高い壁をどうすれば乗り越えられるのか、チームで楽しみながら試行錯誤して、オンラインの壁に挑戦しています。

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つながりを作る施策

カメラアイコンをクリックすると、施策の様子を見ることができます

JISSEN-chi PARTY

全員参加の年末オフラインイベント

毎年1回、年末にリアルで開催されるイベントで、基本的には全員が集まる大規模イベントです。来年度の方針や、ブランドなど中長期的なトピックを話す一方で、集まったメンバーでアイディアソンを行ったりします。また様々なワークショップのあとでみんなでご飯を食べます。JISSEN-chiで全員がリアルに集まる唯一のイベントなので、毎年盛り上がります。

ピオネロ(懇親会)

ゲームや会話で仲良くなれるイベント

隔週に実施するJISSEN-chi全体のオンライン懇親会です。毎回20〜30人程度の参加者が集まります。オンライン懇親会ではゲームを用意して、学生のメンバー、そして社会人のメンバー関係なく、仲良く話せる環境をつくっています。また、直近やっているプロジェクトの話などもするので、プロジェクト同士で連携する企画などができたりするときもあります。

Tea Room

いろんな悩みに関する座談会

悩みや興味を通して、メンバー同士がつながる場です。休学や就活など、メンバーが持つ様々な悩みを相談し解決できる機会、さらに共通の話題についての情報交換やディスカッションができる機会を提供します。JISSEN-chiは様々なバックグラウンド、経験を持つ多種多様なメンバーが集まった組織であり、Tea Roomを通して多様性のあるメンバーのつながりを生み出します。

Office Hour

仕事の仕方に関する相談会

仕事の仕方やプロジェクトで起きた問題などを通して、メンバー同士がアドバイスしあう場です。役割が違う参加者や、在籍期間が違う参加者が集まり、相談し、様々な情報を自分のものにできるよう、情報交換やディスカッションが設計されています。

部活

趣味でつながるコミュニティ

同じ趣味や興味領域をもつ学生同士が繋がるためのコミュニティです。現在では、「旅」「健康」「宇宙」「タイムマネジメント」「SDGs」「スポーツ」「アート」「英語」「スペイン語」「中国語」などをテーマとした部活が活動しています。誰でも部活は作れ、そして5人以上集まれば部活として認められるので、部活を作りたい人は申請をして仲間を集めます。

アラムナイコミュニティ

JISSEN-chi在籍中に学校を卒業した社会人コミュニティ

JISSEN-chiに参加し、大学を卒業後は社会人としてアラムナイに参加することができます。アラムナイに参加することで、他のアラムナイメンバーとの交流や学生のプロジェクトの支援など、自身の働き方に合わせて柔軟に関わることができます。よりJISSEN-chiの発展に貢献したい人は、運営に関わる社会人がいるコミュニティに応募する道も用意されています。

Cafe space

24Hオープンのオンラインワークスペース

Cafe Spaceはいつでも誰でも利用できる24時間オープンのオンラインスペースです。安心して、ありのままでいれる・いても良いんだという、心理的安心を感じられ、お互いの挑戦・私的知識・強みを共有できるコミュニケーションを取れる街づくりをすることによって、JISSEN-chiでは、住人の創造活動を応援します。
「誰かと話したい!」と思った時にふらっと立ち寄れる場なので、トピックを持ち寄らずに雑談やアイデアを共有できる場となっています。そんな、気軽に立ち寄れる場所だからこそ、普段会わないJISSEN-chiメンバーにも出会え、自分にはなかった考えや視点を得られる環境でもあります。また、他のイベントが行われたりと、住人が集まれる、広場のような役割もはたしています。
メンバーからは、「JISSEN-chiで友達が増えた!」「誰かと一緒にタスク・勉強することで効率が上がった!」などの声もいただいています。

Member Voices

JISSEN-chiの街において、つながりを作るための施策を企画・推進しているメンバーの思いです。

悩みを共有する大切さ

悩みをきっかけに交流をする、逆転の発想を持つTea Roomでは、普段は打ち明けにくい悩みを友人ではない第三者が聞いてくれること、そして個人的な悩みを彼らと共有したからこそ生まれる、信頼感や結束感が参加者同士の中で芽生えると強く実感しており、この施策の強みはまさにここにあると感じます。実際に、開催後も参加者同士で連絡を取り合うこともあります。私は、Tea Roomの運営を通して、私自身が人と人とを繋げること、また繋がる瞬間を見ることがすごく好きだと発見でき、その気づきで将来の成し遂げたい目標(=多くの人の心地よい居場所を作ること)への達成方法を学ぶことができました。また、誰かが感じている悩みは他の誰かも同じように悩んでいるかもしれないという考えも持つようになったことで、今後Tea Roomで、もっと多くの方へ悩みを仲間と共有し繋がることの心地よさや大切さを広めていきたいと思います。

「繋がり」の大切さを再確認しました!

うふふbobaに入り、新ピオネロという人と人との「繋がり」をつくる施策を通して、自分自身も「繋がり」の大切さに気付きました。入った当初は全てオンラインでの活動で、団体に所属している実感がなく、孤独感をかんじていました。しかし、JSSEN-chiで普段は出会えない人たちとお話しすることで繋がりを実感し孤独感が薄れ、安心感をもって活動出来ています。さらに、様々なバックグラウンドをもつJISSEN-chiメンバーと「繋がり」をもつことで新しい気づきがあり、イベントも自分自身も成長できているなと感じています。新ピオネロでは、お話ししたり、さまざまなゲームをしたりと、楽しみながら繋がりをつくる施策を展開しています。これからもっと、他のJSSEN-chiのメンバーにも繋がりの輪を広げていきたいなと思います。みなさんも是非新ピオネロに参加してみてくださいね!!

Let’s Check 「街の仕組み」

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