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数字で描く、自分の成長曲線

JISSEN-chiでは、自分の成長を数字で客観的に振り返ることができます。
その結果、上記の3つの問題も全て解決されます。

JISSEN-chiで成長する参加者の声を見る

あなただけの
数字データを提供

自分が創造活動に夢中なり、成果を出し、結果として能力が身につくまでを、数字のデータで一人一人に共有します。全てオンラインで活動が完結する、「オールリモート体制」のJISSEN-chiだからこそ、データを使って個人個人の状態が可視化できます。

数字によるセルフチェック

客観的に振り返る

今後の改善に活かす

「オールリモート体制」について知る

夢中スコア

自分のやりたいことに夢中になれる仕組み

やりたいことをやろうとしても、最初から難易度の高すぎることに挑戦すると、自分にはできないものだと諦めてしまいます。しかし、科学的に自分が夢中になる状態を設計することで、JISSEN-chiでは自分のやりたいことに夢中になって取り組む環境ができます。

夢中スコアとは

自分がどれくらい夢中になっているか

人は自分の能力に最適な難易度の仕事に取り組むと、適度な緊張感と高揚感を感じる「フロー状態」に入ります。これこそが自分のポテンシャルを最大限引き出し、最も効率よく成長できる環境なのです。しかし、自分自身で夢中な状態を設計することは簡単ではありません。自身の限界を越え続け、高いレベルの自己管理が求められるからこそ、JISSEN-chiではひとりひとりの夢中状態を数字としてモニタリングできるようにしています。

個人の成長を加速させる環境設計を見る

測定方法

夢中を3つの科学的指標で測る

自分の夢中スコアが可視化されることで、今の自分が最適な創造活動ができているかを客観視することができます。JISSEN-chiでは夢中をそれぞれフロー、自律、アクティブの3つに分解しました。フローとは自分の能力に見合った活動の難易度かどうか、自律とは自律した活動ができているのか、アクティブとは活動量が十分かを測ります。具体的にはslackでのコミュニケーションやアウトプット量、所属するお店データをもとにこれらの指標を算出しています。

「夢中」を見つける仕組みを詳しく知る

創造スコア

客観的な成果を出せる仕組み

もしやりたいことを仕事にしようとしたら、他の人に価値を提供し、その対価としてお金を受け取ることで初めて可能になります。しかし、初めから自分のやりたいことでお金を稼ぐことは簡単ではありません。そこで、JISSEN-chiでは街の誰かに価値を提供できたかどうかを測り、自分のやりたいことで成果を出せる仕組みを作っています。

創造スコアとは

自分の創造活動は成果になっているか

JISSEN-chiの街では、自分のお店(チーム)が街に対して貢献すればするほど、自分のお店がさらに発展する仕組みになっています。また、自分が街に出した価値を数字で測ることで、街の外の人にも説明できる成果を得ることができます。よって、自分のお店が街に対してどんな価値を生み出せたかを、創造スコアとして測る仕組みを作っています。

創造活動を高める街の独自理論を知る

測定方法

自分だけの成果を決めて、測る

創造スコアは、JISSEN-chiが独自に開発した、街で活動するための指標です。1週間単位で計画を立て、だれにどんな価値を届けられたのかを振り返ります。その過程で自分が街にどんな貢献ができたのか、結果として自分はどんな成果を出すことができたのかを客観的に振り返ることができます。

創造活動のサポートツールを見る

トンガリスコア

自分だけの強みを見つけ、磨ける仕組み

自分の弱みは街のだれかがカバーしてくれるからこそ、JISSEN-chiでは自分の強みを最大限伸ばすことができます。JISSEN-chiでは「ミツケタ」という強み可視化サービスを通じて自分の強みを見つけることができます。

トンガリスコアとは

自分の個性や強みのレベルは、今どれくらいか

JISSEN-chiでは、「ミツケタ」という能力可視化サービスを通じて、自分の強みを客観的に測ることができます。そのため、街での活動を通して、自分はなにができるようになったのか?が分かるようになります。また、「ミツケタ」は他人からのフィードバックを通して自分の強みを見つけるため、自身が気づいていないポテンシャルも知ることができます。

「ミツケタ」について詳しく知る

測定方法

自分に身に付いた能力を可視化する

社会で普遍的に求められる能力をもとに、ひとりひとりの強みを可視化する「ミツケタ」では、自分の能力を様々な軸で振り返ることができます。学歴や成績などではない、様々な軸があることで、自分なりの強みを知り、より伸ばすことができます。

身につけられる能力の一覧を見る

数字で自分なりに成長する仕組み

JISSEN-chiでは、組織設計理論を用いて、自分の成長曲線を描くことができる環境を作っています。
また、成長曲線を描く過程で、自分なりのキャリアを見つけることができます。

街が使っている組織設計理論について知る
step 1

「役割の自己」に気づく

街では、自分のやりたいことを実現するために、自分がやるべきことや他者から期待されること、つまり「役割の自己」をもつようになります。例えば、街の「クリエイティブドメイン」の「動画チーム」のメンバーとして活動を始めます。

step 3

2つの「自己」を統合して、自分らしいキャリアを歩む

JISSEN-chiが採用している組織論である「発達指向型組織」では、自分らしいキャリアを歩むために、「本来の自己」と「役割の自己」の統合を重要視しています。そのため、この統合がどこまでできているのかを、上記の3つの数字で客観視することができます。

「本来の自己」を見つける

街ではまず、ありのままの自分らしさである「本来の自己」、つまり自分がどんなことをやりたいのかを見つけます。

step 2

一般的に、2つの「自己」のズレに葛藤する

自分らしく生きていたいと思いつつも、周りの状況に応じて自分に求められることは変わるため、「役割の自己」は絶えず変化します。一般的な社会では、この自分らしさと役割がずれることに多くの人が葛藤し、仕事をやらされていると感じる状態に陥ります。ただ、JISSEN-chiでは、違和感を感じたらすぐ役割を切り替えたり、内省を通じて自分を見つめる仕組みがあります。

step 4

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