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JISSEN-chi参加直後からのサポート

JISSEN-chiに入ってからの数日、新しい環境で誰しも不安な期間をサポートするための、コンテンツや施策です

オンボーディング研修

JISSEN-chiを知り、安心して活動を始めるための研修

全く新しい環境で、出会ったことのない人とでもストレスなく活動ができるよう、新メンバーに対してプログラム参加直後に実施されるオンラインの研修です。「安心」を手に入れ、JISSEN-chiで一歩を踏み出した後の走り方を知るための研修をしています。研修の内容は、「①最先端の組織設計を知る」「②街での活動指針を知る」「③学び方を知る」の3つのパートに分かれています。

「①最先端の組織設計を知る」では、「全員の、ひとりひとりの、キャリアに向き合う」というビジョンの実現のために、どのような環境づくりが必要なのか、この組織にどのような特徴があるのかをインタラクティブに学びます。

「②街での活動指針を知る」では、個人のキャリアに向き合うための「創造活動」とは何かを理解し、創造活動を促進するための行動様式や意思決定の判断基準などを、具体例を用いながら理解します。

「③学び方を知る」では、不確実性が高い環境で新しいことに挑戦するときに必要な、スタンスや適切な学習のタイミング、具体的な学習ステップ(戦略的学習能力*)を学び、成果を出すための素地を身につけます。

*戦略的学習能力は、英オックスフォード大学准教授のマイケルオズボーン博士が提唱した「2030年に必要となるスキル」の中で第1位に選ばれています。

Welcome広場

なんでも相談できる新メンバー専用Slackチャンネル

JISSEN-chiに徐々に慣れてもらうサポートをする体制で、セーフティーネットとしての役割を果たします。プログラムに参加してから、最初の最初の数ヶ月間に起こりやすい困難や問題を過去の事例をもとに分析し、それらが起こらないよう、新メンバーに対して少しずつ情報共有を行ったり相談を受け付けたりしています。

「新メンバーは困ったときに誰に、どのように相談したらいいのかわからない。」という課題を解決するために、プログラム参加直後から約2ヶ月間かけて、適切な情報を適切なタイミングで共有できるように、フォローしています。情報の受け渡し窓口が1つに集約されることで、情報過多にならず、初めてリモートワークを体験するメンバーも安心して活動を始められます。

また、同時期に活動を始めた他の新メンバーを「同期」として認識することもできるので、新しい繋がりを作るきっかけとしても役立っています。イベントの案内などもWelcome広場から受け取れるので、一歩を踏み出すハードルが低いのが特徴です。

Welcome広場は、新メンバーが安心して活動を始められるような温かい環境を作りたいと意気込むオンボーディング担当チームのメンバーにより運営されています。「何が分からないのかさえ、分からない」という時は、ぜひWelcome広場を活用してみてください。

インターナルサイト

日々の活動に欠かせない情報をがまとまる内部向けサイト

インターナルサイトは、JISSEN-chiプログラム参加開始後に利用できる、プログラム受講生向けのポータルサイトです。プログラム参加者ひとりひとりが過ごしやすい街の環境をととのえるために 必要な情報が集約されています。

インターナルサイトには、JISSEN-chiに関する基本的な情報・毎週行われるMeetingの情報・プログラム参加者のプロフィール・毎週開催されるイベントのお知らせなど、活動に欠かせない情報が掲載されています。Google DriveやCalenderの権限申請も一挙にサイトから申請可能です。

さらに、多くのプログラム参加者が、JISSEN-chi 独自のインプット資料である、JISSEN-chiメソッドやJISSEN-chiプロダクト、JISSEN-chiプラットフォームを日々のインプットとして活用しています。これらのインプット資料は、リクルートやGoogle、ベネッセで働いている社会人の方々の監修のもと作成されたもので、実際の社会でも役立つものばかりです。

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「ストーリー」で活動を知る

JISSEN-chi初期のサポート

JISSEN-chiに入ってからの数ヶ月間で、JISSEN-chiでの基本的な活動方法について学んだり、いつでも質問できるJISSEN-chi内の知り合いを作るための研修やコンテンツです

リモート研修

オールリモートで活動する上での不安を解消するためのインプット

JISSEN-chiはオールリモート(全ての活動がオンライン上で完結する環境)で行っているため、通常の学校生活とは違い、自分が活動しやすい環境を作るための工夫が必要です。そこで、プログラムに新しく加入したメンバーを対象に、リモート体制の活用方法に関する研修を実施しています。JISSEN-chiで使用しているツールの使い方を説明することはもちろんのこと、お互いの状況が見えづらいリモート体制ならではの人間関係の構築方法や、コミュニケーションの心構えについてなどを扱っています。

リモート研修で紹介される働き方は、JISSEN-chiにあった働き方に合わせるために、キャリア論やコミュニケーション論などさまざまな理論に基づいて組織内で実践し、その結果を踏まえて改善をした方法になっています。つまり、人に価値を届ける働き方の基礎をまとめてくれているのがこのリモート研修です。

この研修によって、今まで就労経験がない方でも安心して活動のスタートを切ることができるほか、さらに高みを目指したい参加者にとっては、飛躍するために必要な働き方の基礎部分を効果的に抑えることができます。

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パシュート

JISSEN-chiでの動き方を知る、新メンバー向け研修体制

パシュート(Pursuit)は英語で「探求」と「追求」いった意味の言葉で、JISSEN-chiに参加したばかりの学生が、創造活動を安心して始めるために必要な知識を効果的にインプットできる研修体制のことです。

プログラムに入ってから約1ヶ月で学習するべきコンテンツは、現役のJISSN-chiメンバー十数人へのヒアリングから体系化し、必要な情報を適切なタイミングで得られる学習ツールです。ひとりひとりの目指すゴールに合わせて学習すべきものがオススメされているので、誰でも自分のペースでプロジェクトを進めることができます。

研修内容は主に、「①. 組織を知る」「②. 働き方を知る」「③. ツールの使い方を知る」という3つのアジェンダで構成されています。これまで1年半以上運営されてきたJISSEN-chiで生まれたナレッジは非常に多岐に亘り、思考方法や、タスクマネジメント方法、コミュニケーション方法など様々な観点で学習できます。

必要な情報に誰でも簡単にアクセスできる状態を整えることで、メンバーひとりひとりの自律を支えています。また、Pursuitによって研修内容が体系化されたことにより、新メンバーを受け入れる責任者の負担も軽減され、ますますチーム運営がしやすい体制が整いました。

オトナリさん

新メンバーと既存のメンバーが1対1でマッチングするメンター制度

オトナリさんとは、JISSEN-chiプログラムに参加してから最初の1ヶ月間に、新メンバーがもやもやを安心して質問・共有できる相談相手をマッチングするメンター制度です。相談役となるメンターは、過去にオトナリさんにサポートをしてもらった、既存のJISSEN-chiメンバーが担当します。

新メンバーは全3回、各回約30分のお話し会(=「井戸端会議」)を通して、オトナリさんと一緒に不安の根源を見つけたり、JISSEN-chiについての理解を深めることができます。また、井戸端会議以外でも、Slack上での質問などを通して「誰に聞くべきか分からない相談」ができる最終的なセーフティーネットとなっています。

井戸端会議は、新メンバーが考えや思いを言語化することを通して、自分の気持ちと状況を整理できるような場になっています。「なんとなくモヤモヤする」といった、自分では問題だと自覚していないようなことでも、対話を通して、ネクストアクションを見つけていきます。新しい挑戦には不安がつきものですが、この会議ではオトナリさんと一緒にその不安の原因を見つけて解決に繋げることができます。

このように、オトナリさんとのコミュニケーションを通して、早期からJISSEN-chiへの理解を深め、新メンバーがもっとワクワクできる「実践」を叶えることができます。

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ウチアゲ

jISSEN-chiのコミュニティに入るためのオンボーディング集大成

ウチアゲは、新メンバーがプログラム参加直後の研修期間を経て、どのくらい自分が成長したのかを実感するためのイベントです。新メンバー(宇宙飛行士)がJISSEN-chi(宇宙空間)へと入るための最後のステップになります。

ウチアゲでは、プログラムに参加してから最初の2ヶ月間で出した自分だけの成果物を言語化してもらいます。そしてイベント内での振り返りを所属チームの責任者と一緒に行います。そのあとは、同じ時期にプログラムに参加した新メンバーや所属チームの責任者、オンボーディングサポートのメンバーから、活動に対するフィードバックや自分の強み(=称号)をもらいます。それを通して、これからのJISSEN-chiでの活動がさらに楽しく、ワクワクして望めるようになるのが狙いです。

また、上記のように真剣に取り組むコンテンツ以外にも、他のウチアゲ参加者とともにゲームで親睦を深めたり、相手の意外な一面に初めて気付く時間も用意されています。これらの取り組みによって、自分の帰属意識を深め、街での挑戦がさらにしやすくなる目的があります。

ウチアゲは、新メンバーだけでなく、チームへの受け入れに取り組んだ責任者にとっても楽しめるイベントです。

Discover Your Will

自分を知り、やりたいことを言語化するためのワークショップ

Discover your will はJISSEN-chiメンバーひとりひとりが自分のWillを発見・再確認するための施策です。ワークショップ型で展開しています。

JISSEN-chiではそれそれのWillを起点にした成長サイクルを大切にしていますが、中には『自分のwillって何だろう?』『これは本当に自分のwillだろうか?』といった感情を持ったメンバーもいます。そういったメンバーひとりひとりがWillを発見・再認識できるような環境を提供しています。

また、JISSEN-chiには膨大な数のプロジェクトチームが存在するため、チームとの最適なマッチングを図る意味でも「Will」という方位磁針は必要不可欠な要素です。

Discover you willにより自身のWillに対する理解を深めることで、納得感を持ちながら自分の意思で選択し、JISSEN-chiの中で活動することができます。

HANDBOOK

働き方に関するあらゆる情報がまとまったマニュアル

HANDBOOKは、これまで頻出した質問内容や、全てのJISSEN-chi参加者に役立つノウハウを整理したマニュアルです。

JISSEN-chiでは、何かがわからなくて困った場合、まずHANDBOOKを使い、自分から情報を取りに行くようにお勧めしています。それは、社会に出てから求められる、「自分から必要な情報を取りに行く力」の醸成に繋がります。

また、HANDBOOKは常にプログラム参加者によって更新・改善されていきます。自分がHANDBOOKを読んでわからなかったところは、ひとりひとりが加筆修正していくという文化があります。約1年間たらずで、HANDBOOKは100ページをゆうに超えました。いまも、どんどん更新・改善されていっています。

HANDBOOKがあるからこそ、プログラム参加者ひとりひとりの主体的な創造活動が可能になっています。

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「プレゼン」で活動を知る

JISSEN-chi参加2週間後からのサポート

JISSEN-chiでの活動にある程度慣れてきた数週間後に、その活動をより効率的に行いながら、自分自身のキャリアについて探究するためのサポートです

CLUE(1on1面談)

日々の活動から見つけた自分の強みをを伸ばすための面談(隔週30分)

CLUEは、JISSEN-chiプログラム参加者ひとりひとりに対して行っている1on1(定期的に行う1対1の面談)のことを指します。各メンバーの成長の「手がかり(=CLUE)」を見つける場であることが由来となっています。

面談のパートナーは、所属チームの責任者が担当し、「サポーター」と呼ばれています。これはCLUEにおいて、責任者は上から指示を出す役割ではなく、あくまでメンバーの活動をよく知っている協働者という立場から、面談相手であるプログラム生がどうしたら成長できるかを一緒に考える役割を担っているためです。この役割に沿って、サポーターは仕事を新たな観点から捉えるための質問を投げかけます。この関係性によって、自分の活動を客観視し、どのような行動を次に取ることでさらに自分が成長できるかを深く考える、質の高い内省の機会を得ることができます。

そしてCLUEの最大の特徴は、強みにフォーカスして面談することです。さらに強みを伸ばし自分らしい価値の作り方を話し合う場としてCLUEを活用することで、ひとりひとりが自分らしく挑戦できます。

型化研修

仕事の質を高め楽しく活動するためのノウハウを学べるオンライン研修

JISSEN-chiプログラムの中で、人に価値の与える仕事を進めるためのキーワードに、「効率的」と「効果的」があります。どんな仕事にも必ずやるべきことはありますが、その上でいかに提供価値を高めるのかーそれは与える仕事の質の高さにかかっています。そのために、まずはいかにやるべきことに時間を割かずに、効率よく仕事を進めることができるか。そこで欠かせないのが「型化」のプロセスです。

一見「型化」と聞くと、時間を割かずに効率よく仕事を進めるためのナレッジがまとまっている研修だと思われがち。
しかしこの「型化研修」は、やるべきことを可視化して整理した後、その先の時間をどのように使うべきなのかまでもカバーしています。「効率的」で「効果的」に仕事を進めていくためのtipsをひとつにまとめました。

やるべきことを可視化することで時間の猶予が生まれ、与えられた仕事の提供価値をより良くするためにはどうしたら良いか考える時間が増える。そしてより良くするために実行したことは、次回与えられた仕事のやるべきことになる。
このサイクルをまわしていければ、楽しく!ワクワク!仕事を進められること間違いなしです。

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生産性研修

オンラインで確実に成果を出すたの時間の使い方方が学べる研修

JISSEN-chiプログラムで習得を目指すスキルの中に「やりきる」という言葉があります。人に価値を届けるためにすべき仕事は全てやりきるためには、皆平等に与えられた24時間という限られた時間の中で、いかに効率よく、かつ効果的に仕事ができるかということが問われます。

とはいえ、全ての人がいきなり行動を変えることは難しいはず。そこで同プログラムでは、日々の活動の中で一番行動が変えやすく効果が出やすい部分に注目し、そこでどう行動を変えればさらに効率的かつ効果的に働けるのかについて共有する機会として「生産性研修」を提供しています。

この研修内容はJISSEN-chiプログラムで生産性の高い仕事の仕方に悩んでいた学生たちの経験をベースに設計されています。そのため、等身大の現状分析や行動改善方法提案が共有されるため、仕事の仕方に自信がない人にもわかりやすい内容になっています。

この研修をスタートポイントに、今まで自分が出すことのできたアウトプットよりも、さらに多くの人に価値を届けることのできる仕事の仕方を習得することを目指します。

「ナレッジ」で活動を知る

プログラム全期間にわたるサポート

加入直後からいつでも、JISSEN-chiに参加していれば触れられるコンテンツやイベントの一例です

VTSワークショップ

アート鑑賞を通じて多様な人との対話の仕方を学べる研修

VTSとは、"Visual Thinking Strategy"の略称で、キャプションを伏せて一つのアート作品を複数人で鑑賞し、解釈を共有し合うワークショップです。

VTSの良さで、1番強調したいのは、自分の価値観を他者と共有し、どうやって相手と自分の間に橋を架けるかという対話の練習としても有効なところ。アートを介して、否定せず、否定されず「わたしはこう思う」を共有しあえるVTS。みんなの価値観や考え方が違うのは当たり前で、だからこそ、相手の解釈の背景に目を向けて深掘りすることで、はじめは見えていなかった解釈が生まれます。

「違い」を実感したうえで、それをお互いに取り込み、ものの見方をアップデートする。そんな対話の素敵な一面を学ぶことができるのが、VTSです!

過去に2回開催していますが、どちらもNPS(カスタマーの満足度を測る一つの方法)は100点満点中100でした。参加してくれたメンバーからは、「意見の違いを受け入れることや、人の意見を深ぼる視点など、チームで協働する上で大切なスタンスが身につく」、「いつも自分でアートを解釈していたので、他の人と一緒に鑑賞してさらに新しい観点を得て、考えるのが楽しかった」、「今すぐ美術館に行きたくなった!!」といった感想をもらっています。

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Notion

能力に関わらず誰もが創造活動ができるための便利ツール

JISSEN-chiには住人が手掛ける施策や、イベント、ナレッジなど、多くの情報があります。そこで、JISSEN-chiでは、Notionというツールを使用し、街全体向けのポータルサイトを作成しています。

つまり、このNotionにはJISSEN-chiに関する街のすべての情報が載っているということです!そして、住人たちがその時欲しい情報をこの中から見つけるという、活動のお供になっています。

また、このNotionというツールは、権限さへ付与すれば、そのサイトを編集することができます。それを活用し、住人全員に編集権を付与し、それぞれの施策の紹介ページを作成したり、自己紹介を作成したりなどと、「街のみんな」で作り上げる情報の掲示板という特徴もあります。

心の休憩室

メンバーのメンタルケアを行うサポートチーム

心の休憩室は、JISSEN-chiメンバーの不安や悩みを解消するお手伝いをし、長期的なメンタルケアの方法を、メンバーひとりひとりと共に見つけていくチームです。こうして、皆さんが生き生きと自分のWill (やりたいこと)と向き合える環境作りを目指しています。

現在、ほっと一息通信、1on1面談、ストレスチェッカーなどの施策を行なっています。毎週、メンタルヘルスケアの記事を執筆し、「ほっと一息通信」としてJISSEN-chiメンバーに公開しています。

また、カウンセリングサービスとして、随時1on1面談を提供しています。心の休憩室メンバーが解決策を提示することはなく、カウンセラーとクライアントが共に悩みや不安の振り返り・整理ができる場となっています。

このほか、3ヶ月に1度、JISSEN-chiメンバー全員を対象にストレスチェックを実施しています。「どのくらいメンバーが心地よく・健康的に過ごせているのか」を計測・モニタリングし、今後の施策作りの参考にしていきます。
JISSEN-chiにて、ひとりひとりが能力を最大限まで発揮して活躍できるよう、メンタル面でのサポート体制を日々整備しています。

JISSEN-chiメンバーの声

刺激を受けられる場所

メンバーのwill(=やりたいこと)を探すためのワークショップを企画・運営しています。JISSEN-chiでは各メンバーが自分のwillに従って活動していますが、中には「これって自分のやりたいことなのか?」とか、「自分のやりたいことって一体なんだろう?」と悩むメンバーもいます。Discover your willチームとしての私の役割は、そういった方々の人生を深堀りし、自らのwillに近づいてもらう手助けをすることです。各メンバーのwill探しに携わり、またそれに至るエピソードを聞く中で、私自身にも大きな刺激を受ける経験ができています。

メンバーの心の健康を共に整える。

JISSEN-chiにて生き生きと活動してもらえるように、メンバーひとりひとりのメンタルヘルスのサポートを行っています。短期的に心の健康を守る活動だけでなく、メンバーが将来的に自らに合った方法で自分でケアできるような知識や習慣を身に付けられるようなサービスを展開しようと、チームメンバー力を合わせて活動しています!

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